あえて言います!ブリタのデメリット3つはコレです

 

友達のママがブリタを検討しているんだって言ってました。

 

私は実際に使っているし、本当にいいと思っているけれど、正直に言うと使う前に知っておいてほしいデメリットもあります。

 

でも心配しないでください!

 

そのデメリットはリアルな情報を知って判断してもらいたいなと思ってのことです。

 

それ以上にブリタはメリットが多いので、最後まで読んでお役立てください。

 

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ブリタのデメリット

ブリタの浄水器で、私が考えるブリタのデメリットは次の3つです。

 

フィルターの交換

 

ブリタの浄水器では、フィルターを定期的に交換する必要があります。

 

フィルターの寿命は使い方や浄水する量によって違いますが、一般的には約1ヶ月経ったら交換する必要があります。

 

フィルターの交換には手間がかかるから、忙しいママにとってはちょっと面倒かもしれませんね。

 

浄水速度の制約

 

ブリタは水を浄水するのに少し時間がかかります。

 

たとえばコップ一杯(150ml)だと、約1分ほどでしょうか

 

ふつうに蛇口から水を飲む時と比べると少し待たないと飲めないのはデメリットといえます。

 

急いでいる時や大量の水を必要とする時には、少し不便さを感じるかもしれませんね。

 

 

スペースの要件

 

ブリタの浄水器は一定のスペースが必要になります。

 

冷蔵庫で浄水しながら冷やす方がほとんどだと思いますが、ドアポケットのかなりの部分をブリタ本体が占領してしまいます。

 

また、常温で保管する人もいますが、キッチンがカウンタータイプの場合、作業スペースを占領するくらいの大きさです。

 

小さなキッチンや限られたスペースのある場所では、どこに置くかを考えないといけませんね。

 

これらは、一般的なデメリットだけど、ブリタはそれ以上に高品質であることにはかわりはありません。

 

もし検討しているのであれば、自分のニーズと予算に合うかどうか、これらのデメリットを考慮して判断するといいでしょう。

 

ブリタのメリット

おいしいお水が飲める

 

ブリタは、水道水をおどろくほど美味しく変えてくれるんです。

 

高性能なフィルターで塩素、鉛や銅、除草剤、農薬などの不純物や匂いを取り除いてくれるからですね。

 

だから、お水がさっぱりしていておいしいんです。

 

 

お財布にもやさしい

 

ブリタの浄水器を使うと、ボトルウォーターやペットボトル代を節約できます。

 

ボトルウォーターやペットボトルを買う必要がなくなるから、家計に優しいのはうれしいですよね。

 

いまペットボトルを購入しているなら、長い目で見て結構なお金を節約できますよ。

 

 

環境にやさしいのがうれしい

 

ブリタを使うと、ペットボトルの使用を減らすことができます。

 

ペットボトルは石油から作られていて、作る過程や廃棄物の処理が環境に負荷をかけます。

 

だから、ブリタを使うことで環境保護に貢献できるんです。

 

 

使い方も簡単

 

ブリタの浄水器はとっても使いやすいのが売れている理由だと思います。

 

水を注ぐだけでフィルターの中で浄化が行われるので、冷蔵庫の中に保管しておけば勝手に浄水してくれます。

 

フィルターの交換も簡単で、使い終わったら新しいフィルターに取り替えるだけなんです。

 

 

以上がブリタのメリットです。

 

おいしい水、経済的な利点、環境への貢献、そして使いやすさが魅力ですね。

 

下記ボタンから各通販サイトのブリタ本体とカートリッジの検索結果ページに飛びます。

 

ブリタ以外においしい水を飲む方法

浄水型のウォーターサーバーは、おいしい水を手軽に提供してくれます。

 

浄水型ウォーターサーバーを利用することで、以下のようなメリットがあります。

 

 

高品質な浄水

 

浄水型ウォーターサーバーは、水道水を高度に浄化するシステムを備えています。

 

様々なフィルターや処理技術を通じて、水中の不純物や有害物質を効果的に取り除きます。

 

その結果、おいしくて安全な水を飲むことができます。

 

 

多機能性と便利さ

 

浄水型ウォーターサーバーは、冷水と温水をいつでもすぐに飲める状態にしてくれます。

 

暑い夏には冷たい水を、寒い冬には温かいお茶を楽しめます。

 

また、自動的に注水する機能や温度設定機能などが付いており、非常に使い勝手がいいです。

 

 

衛生的な環境

 

浄水型ウォーターサーバーは、清潔さと衛生面に配慮された設計がされています。

 

水の供給部分やタンクは空気にほとんど触れないため、細菌やカビの繁殖を防止します。

 

 

経済的な利点

 

浄水型ウォーターサーバーは、毎日の水の買い物代を節約できます。

 

ボトルウォーターやペットボトルを購入する必要がなくなるため、長期的には経済的なメリットがあります。

 

水道水は1リットル当たり約0.2円~0.3円なんですよ

 

また、定期的なメンテナンスやフィルター交換サービスも提供しており、トータルコストを最小限に抑えることができます。

 

 

ブリタ以外のおすすめ浄水器


ブリタは定期的にカートリッジを購入して交換する必要がありますよね。そのために交換時期を気にしたり購入費用が発生するのはデメリットに感じませんか?


必ず必要なカートリッジをタダで交換してもらえる浄水器があるのをご存じでしょうか?


定期的に自宅に送られてくるため、交換時期を気にする必要なくいつでも新鮮な水が飲めるメリットがあります。


エブリィ フレシャス


エブリイフレシャス

(引用元:エブリィ フレシャス



エブリィ フレシャスは冷やす&沸かす機能がついているテーブルに置いておくだけの浄水器です。


1台で冷蔵庫と電気ポットを兼ねているような便利なアイテムです。つまり、水をお湯を別々に準備するムダがなくなります。


手間が減るだけでなく、冷蔵庫のドアポケットを有効に使えるようにもなるのも地味にありがたいですね!


利用開始後は、6ヶ月ごとに無料でカートリッジが届くため、交換忘れも心配いりません。


いつもきれいなフィルターで浄水できて、ボタンを押すだけで冷水・温水がいつでも飲み放題と使い勝手がバツグンです。


\口コミ評価4.69点(5点満点)と満足度が高い!/



ピュレスト


(引用元:ピュレスト



ピュレストは水道管と直結して、冷水や温水を使用するたびにタンクに自動で給水されます。水を注ぐ手間も省いた浄水器です。


そのため、水を注ぐことも不要な手間なし浄水器です。


エブリィ フレシャスと同じように6ヶ月に1回送られてくる無料カートリッジを交換するだけの簡単メンテナンスです。


水道管から分岐してホースをつなぐ工事が初回に発生し11,000円かかるため、導入費用がかかるのがマイナスポイントです。


逆に、設置後はまったく手間がかからないため、初期費用に目をつぶることができれば便利な浄水器です。


\水を注ぐ手間がいらない浄水器!/



 

さいごに

 

ブリタのデメリットとしては、定期的なフィルター交換が必要です。

 

それにはコストや手間がかかりますし、使い方によっては給水の頻度も増えるかもしれません。

 

ブリタは手軽さとおいしい浄水を提供する一方、フィルター交換の手間や容量の制限があります。

 

逆にブリタのメリットとしては、手軽においしい浄水を提供してくれる点があります。

 

コンパクトで使いやすいデザインで、冷水や温水も利用できます。

 

浄水能力も高く、不純物や余分な塩分を取り除くことができます。

 

とても経済的で環境にもやさしいです。

 

一方、ウォーターサーバーは高品質な浄水と多機能性が魅力です。

 

どちらの選択肢を選んでも、健康的でおいしい水を手軽に利用できることは間違いありません。

 

使いやすさやコストなどの要素を考慮しご自身やご家族のニーズに合わせて検討してみてはいかがでしょうか。

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