【砂利の価格】ユニディでの購入と、専門業者の値段を比較

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ユニディはいろいろな砂利を10~20kg単位で販売してあり、気に入った種類や必要量で手軽に購入できます。


でも、ふだん砂利を必要とする機会は少ないため、


  • 種類が多くて選べない!
  • 庭や駐車場など場所には何袋いる?
  • 総額の費用はいくらになるのか?


など気になるのではないでしょうか?


また、砂利を敷くときには注意点もあり、バラバラとまくだけだと後々の管理がめんどくさいことになります。


金額だけで決めないでください!


この記事で、ユニディの砂利の価格と敷くときのポイントをまとめました。


安く砂利を敷くためのコツも紹介しているので、どうぞお役立てください。


ユニディの砂利の価格



砂利を購入するときは、種類によって金額が異なります。

 

ユニディの公式ホームページでは砂利の費用を確認できませんでした。

 

一般的にホームセンターで販売されている砂利の価格は、下記くらいになります。

 

  • ガーデンストーン:480円~800円(10kg)
  • 瓦チップ:480円~600円(税込)(10~12kg)
  • 防犯砂利:1,200円~1,600円(30~40L)
  • 砂味砂利:480円~660円(税込)(18kg)

 

一般的に必要とされる砂利の量は、平方メートルあたり10kgの砂利約4~6袋が必要になります。


1㎡(厚さ3cm)あたり、10kgの砂利約4〜6袋を使用します。 約2台分の駐車場の広さとされる30㎡(18〜19畳くらい)の敷地に砂利を敷く場合、120~150袋が必要です。
(引用元:くらしのマーケット


つまり、ユニディで砂利を購入して駐車場に敷くとなると、下記の費用が掛かる計算になります。


 

ガーデンストーン
480円×120〜150袋=57,600円~72,000円

 

ただし、砂利を敷くときに必要となるのは砂利だけの金額ではありません。


DIYで砂利を敷くときの注意点


砂利を敷くときには、次の5つに気を付けないといけません。


庭を砂利敷きにして後悔すること5選
下記の5つです。

1.落ち葉の掃除が大変
2.雑草が生えてきて処理が大変
3.砂利のお手入れが大変
4.歩きづらい
5.水たまりやぬかるみができてしまう

(引用元:石黒建材「庭を砂利敷きにして後悔すること5選」


上記を気にせず、砂利を敷くだけにするとメンテナンスがめんどくさいことになります。


とはいえ、砂利にプラスして地面を平らにしたり防草シートを敷くための費用がかさみ、トータルで費用が高くなるのは避けたいのではないでしょうか?


この場合、砂利敷きを専門にしている業者に依頼すると安くなるケースがあります。


安く砂利を敷く方法


(引用元:砂利110番



砂利110番は、プロ品質の砂利敷きを日本全国対応しているサービスです。


1平方メートルあたり1,400円~で施工してくれるため、ユニディより安くで仕上げてもらえる可能性があります。


とはいえ、砂利の種類や施工内容によって費用は変わるため、現地を見てみないと明確な金額は出せません。


砂利110番は現地見積り後のキャンセルはいつでも可能なため、費用を聞いて検討もできます。




予算が決まっているんだけど・・・

前もって相談すれば、予算内で見積り可能です。


砂利110番の注意点
10平方メートル以上からの対応なので、それ以下の広の場合は施工してもらえません。 (10平方メートルは畳6帖くらいの広さです)


砂利110番は年間20万件以上の相談を受け付けており、知識や経験の豊富なサービスです。


自宅まで見積もりに来てもらえるので、まずは下記ボタンをタップして問い合わせしてみてください。


\1平方メートル1,400円~/

/24時間365日お問い合わせOK!\



ユニディの砂利価格まとめ


ユニディでは、目の前に砂利があるため好みで選ぶことができます。


狭い場所に砂利を敷きたい場合には、ユニディで購入するのがおすすめです。


逆に広い場所に砂利が必要な場合は割高になることもあるので、砂利110番のようなサービスで見積もりを取ってみて決めるといいでしょう。


ここまでお読みいただきありがとうございました。


この記事を参考にしてお役立てていただくとうれしいです。
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